仕入れごっこを終え 宿に着いたら

のんびりダラダラする旅にシフトチェンジ



四季のかばん







開放感があって 居心地のいい素敵なコテージ









犬用の出入り口があったので 嬉しがって烏龍に激しくお勧めしてみましたが







一度だけ この上なくいやそうにくぐってみたものの それ以降二度と採用してくれず









「己を知る」ということも時には大切だ









誰かがお風呂に入って極楽気分を味わったりしているときも

「犬だから毛を乾かすのが ものすごくめんどくさい」ということをすっかり忘れて

極楽風呂が羨ましくて たまらなくなるらしい








ただし ボールをみつけた途端に 自分が犬だったことを都合よく思い出す







ボールをキャッチするためになら どんな屈辱的な格好でも 抵抗なく披露できる






だって犬だから


(´`c_,'`)プッ







裏庭にはアヒルや烏骨鶏も居て







ワクワクする場所を自由に冒険したり







仕入れてきたアテを並べて まだ明るいうちから晩酌したり







芝生の庭で 暗くなるまでボールを追っかけたり


ラジバンダ…


書くのやめとこ











NEXTへ続く

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